環境への取り組み

環境保全活動

PRTR届出(第一種指定化学物質の排出量および移動量)

2018年度の排出・移動量の届出対象物質は各々30種(四日市工場)、1種(中央研究所)でした。

四日市工場

政令
番号
物質 2018年度
排出量(kg) 移動量(kg)
大気 水域 事業所外
1 亜鉛の水溶性化合物 3 2,500 2,503 0
12 アセトアルデヒド 81 0 81 990
13 アセトニトリル 20 0 20 1,200
31 アンチモン及びその化合物 0 360 360 4,200
54 ホスチアゼート 0 0 0 710
71 塩化第二鉄 0 0 0 1
80 キシレン 0 0 0 0
87 クロム及び三価クロム化合物 0 0 0 120,000
95 フルアジナム 0 0 0 270
127 クロロホルム 1,200 23 1,223 120,000
130 MCP 0 0 0 460
175 2,4-D 0 0 0 270
213 N,N-ジメチルアセトアミド 0 0 0 58
218 ジメチルアミン 0 0 0 54
277 トリエチルアミン 0 0 0 0
296 1,2,4-トリメチルベンゼン 0 0 0 11
300 トルエン 360 0 360 6,400
302 ナフタレン 0 0 0 20
305 鉛化合物 0 0 0 5,000
309 ニッケル化合物 0 75 75 6,200
321 バナジウム化合物 0 0 0 250,000
332 砒素及びその無機化合物 0 0 0 1,600
374 ふっ化水素及びその水溶性塩 0 53,000 53,000 6,100
392 ノルマル-ヘキサン 7,300 0 7,300 42,000
410 ポリ(オキシエチレン)=ノニルフェニルエーテル 0 0 0 5
412 マンガン及びその化合物 0 26,000 26,000 1,000,000
438 メチルナフタレン 9 0 9 0
455 モルホリン 0 2,300 2,300 0
8,972 84,258 93,230 1,565,549

中央研究所

政令
番号
物質 2018年度
排出量(kg) 移動量(kg)
大気 水域 事業所外
13 アセトニトリル 62 0 62 2,000
62 0 62 2,000

過去5年間の四日市工場における排出量及び移動量の推移を以下に示します。

グラフ:大気への排出量

グラフ:公共用水域への排出量

グラフ:事業所外への移動量